本書で使うファイルとツールを、このページにまとめています。ダウンロードも利用も無料です。
自由記述の回答が20件入ったExcelファイルです。ID・自由記述・分類・要約の4列が用意されているので、ダウンロードしてそのまま演習を始められます。
「分類の目安(答え合わせ用)」というシートも入れてあります。AIが出した分類と見比べて、判定が妥当かどうかを確認するのに使ってください。
すべて一致する必要はありません。明らかな誤りがないかを見るための参照用です。
演習用Excelをダウンロードメール処理・データ入力・資料作成・報告について4つの質問に答えると、自動化で取り戻せる時間の目安が表示されます。所要時間は30秒ほどです。
「どの業務から手をつけるか」で迷ったときに、あたりをつけるのに使えます。
診断してみるメールが自動で仕分けされる様子を再現したデモです。本書の第5章で作るフローが実際に動くとどう見えるのか、画面で確認できます。
文章だけでは掴みにくい部分を、動きで見ていただけます。
デモを見る手を動かす前に、まず2でご自身の事務所の効果を見積もり、3で完成形のイメージを掴む。そのうえで第1章から順に進めていただくのが、いちばん迷いの少ない道筋だと思います。
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